沿革

明治35年6月2日

埼玉県立甲種熊谷農学校開設。 
 本科   3学年制  定員150名
 別科   1学年制  定員  50名
明治36年3月26日 埼玉県立熊谷農学校と校名改称
大正11年3月10日 5学年制 定員500名 別科廃止
昭和23年4月1日 学制改革により埼玉県立熊谷農業高等学校となる。
 農業課程   3学年制  定員450名
 農村家庭課程 3学年制  定員150名
昭和24年4月1日 農村家庭課程  定員300名
昭和27年1月29日 創立50周年記念式典挙行
昭和28年4月1日 農村家庭課程  定員450名
昭和28年9月15日 文部省産業教育研究指定校に指定される。
昭和38年5月10日 創立60周年記念式典挙行
昭和39年4月1日 農業科  定員300名   園芸科  定員300名
生活科  定員600名
昭和45年5月1日 文部省生徒指導研究指定校に指定される。
昭和48年6月1日 創立70周年記念式典挙行
昭和57年11月21日 創立80周年記念式典挙行
昭和59年4月1日 農業科  定員240名  園芸科   定員240名
生活科  定員240名  食品化学科 定員240名
平成1年4月1日 農業科  定員120名  園芸科   定員120名
生活科  定員240名  食品化学科 定員240名
生物生産工学科 定員240名
平成3年4月1日 生活技術科 定員240名
食品科学科 定員240名
生物生産工学科  定員240名
生物生産技術科  定員240名
平成4年11月11日 創立90周年記念式典挙行
平成6年12月20日 大韓民国光州農業高等学校との姉妹校締結調印式挙行。
平成7年4月1日 食品化学科を食品科学科と改称。
平成7年4月3日 文部省7・8年度高等学校教育課程研究指定校に指定される。
平成7年6月6日 埼玉県教育委員会平成7年度未来に生きる学力育成研究指定校(国語)に指定される。
平成8年10月4日 農業クラブ~全国大会プロジェクトB部門で文部大臣表彰を受ける。
平成9年10月23日 農業クラブ全由大会プロジェクトB部門で農林水産大臣表彰を受ける。
平成11年3月11日 旺文社主催全国学芸科学コンクール自然科学部門において、科学部きのこ研究班が内閣総理大臣賞を受ける。
平成11年9月10日 埼玉県知事「さわやかふるさと訪問」により来校。
平成12年6月30日 平成12・13年度キャリア体験等進路指導改善事業推進校の指定を受ける。
平成13年4月1日 学則を改正し、生活技術科を男女共学とする。
平成14年2月21日 県庁LAN接続工事完成。
平成14年4月1日 学則を改正し、食品科学科定員2学級80名を1学級40名とする。
平成14年4月10日 平成14・15年度人権教育研究事業協力校の指定を受ける。
平成14年11月8日 創立100周年記念式典挙行
平成16年3月24日 農場整備工事完成
平成19年5月29日 埼玉県教育委員会より奉仕・社会体験事業推進校の指定を受ける。
平成19年5月30日 埼玉県教育委員会より研究機関等等体験事業推進校の指定を受ける。
平成19年5月31日 埼玉県教育委員会よりふれあい体験事業推進校の指定を受ける。
平成19年6月1日 埼玉県教育委員会よりインターンシップ推進校の指定を受ける
平成19年6月1日 埼玉県教育委員会より平成19 ・ 20年度企業家教育における地域特産品づくり推進事業の指定を受ける。
平成19年8月31日 ガラス温室3棟、堆肥舎、倉庫の解体撤去及び整地工事竣工。
平成19年9月14日 皇居、東宮御所及び秋篠官邸に鈴虫を献上する。(第46回)
平成20年3月28日 弓道場防矢ネット新設工事竣工。
平成20年3月31日 農場実習地一部道路舗装工事竣工。
平成20年5月28日 埼玉県教育委員会よりインターンシップ等の推進校の指定を受ける。
平成20年6月4日 埼玉県教育委員会よりふれあい体験推進事業推進校の指定を受ける。
平成20年9月1日 機械警備導入。
平成20年9月12日 皇居、東宮御所及び秋篠官邸に鈴虫を献上する。(第47回)
平成20年9月30日 管理棟大規模改修工事竣工。体育館耐震補強工事竣工。
平成21年1月30日 農場管理実習室及び園芸実習室屋根改修工事竣工。
平成21年4月1日 文部科学省より食・くらしを支える地域産業の担い手育成プロジェクト事業の指定を受ける。
平成21年4月1日 埼玉県教育委員会よりふれあい体験推進事業推進校の指定を受ける。
平成21年4月1日 埼玉県教育委員会より地域特産品づくりの推進校の指定を受ける。
平成21年8月31日 熊谷市大原4丁目1542番2(82・)東京電力からの寄付により取得。
平成21年9月10日 皇居、東宮御所及び秋篠官邸に鈴虫を献上する。(第48回)
平成22年3月26日 果樹園フェンス・パドック改修工事竣工。
平成22年3月30日 農場管理室トイレ改修工事竣工。
平成22年3月30日 農場実習地一部道路舗装工事竣工。
平成22年3月31日 教室、特別教室棟防火シャッター改修工事竣工。
平成22年4月1日 文部科学省より食・くらしを支える地域産業の担い手育成プロジェクト事業の指定を受ける。
平成22年4月1日 埼玉県教育委員会よりふれあい体験推進事業推進校の指定を受ける。
平成22年4月1日 埼玉県教育委員会より地域特産品づくりの推進枝の指定を受ける。
平成22年8月31日 体育館照明設備改修工事竣工。(昇降装置付き照明器設置)
平成22年9月10日 皇居、東宮御所及び秋篠官邸に鈴虫を献上する。(第49回)
平成23年3月31日 校長 新井敏夫退職。
平成23年4月1日 埼玉県立桶川西高等学校長大谷真一本校校長に補せられる。
平成23年4月1日 埼玉県教育委員会より就業体験の推進校の指定をうける。
平成23年4月1日 埼玉県教育委員会より農業リーダー養成百色プロジェクトの推進校の指定を受ける。
平成23年4月1日 埼玉県教育委員会よりふれあい体験推進事業推進校の指定を受ける。
平成23年5月18日 埼玉県教育委員会より実践的職業教育推進プロジェクト推進校の指定を受ける。
平成23年7月29日 鶏舎新築及び初すう舎・中大すう舎解体工事竣工。
平成23年9月13日 皇居、東宮御所及び秋篠官邸に鈴虫を献上する。(第50回)
平成24年3月16日 中央実習棟新築工事竣工。
平成24年4月1日 埼玉県教育委員会よりフレッシュ高校生社会体験活動プラグラムの推進校の指定を受ける。
平成24年4月1日 埼玉県教育委員会より農業リーダー養成百色プロジェクトの推進校の指定を受ける。
平成24年4月27日 埼玉県教育委員会より「みどりの再生に取り組む県立高校パワーアップ事業」推進校の指定を受ける。
平成24年5月16日 埼玉県教育委員会より実践的職業教育推進プロジェクト推進校の指定を受ける。
平成24年6月2日 埼玉県教育委員会より未来を拓く「学び」推進事業研究協力校の指定を受ける。
平成24年9月12日 皇居、東宮御所及び秋篠官邸に鈴虫を献上する。(第51回)
平成24年10月5日 農機具実習棟、農産物販売所解体工事及び第3実教一部解体工事竣工。
平成24年11月10日 創立110周年記念式典挙行。
平成24年12月13日 「熊農楼の杜」記念碑除幕式・記念植樹祭。
平成25年3月31日 中央実習棟にアイスクリーム製造設備設置。
平成25年4月1日 埼玉県教育委員会より自分発見!高校生感動体験プログラムの推進校の指定を受ける。
平成25年4月1日 埼玉県教育委員会より農業リーダー養成百色プロジェクトの推進枝の指定を受ける。
平成25年4月27日 埼玉県教育委員会より「みどりの再生に取り組む県立高校パワーアップ事業」推進校の指定を受ける。
平成25年9月12日 皇居、東宮御所及び秋篠官邸に鈴虫を献上する。(第52回)
平成25年3月31日 校長 大谷真一退職。
平成26年4月1日 埼玉県立川越総合高等学校長竹本政弘本校校長に補せられる。
平成26年5月1日 埼玉県教育委員会より「実践的職業教育グローバル事業」の指定を受ける。
平成26年5月12日 埼玉県教育委員会より「みどりの再生に取り組む県立高校パワーアップ事業」の推進校の指定を受ける。
平成26年6月7日 埼玉県教育委員会より「未来を拓く『学び』推進事業」の研究協力校の指定を受ける。
平成26年7月22日 海外研修フアームステイでニュージーランドに生徒20名、引率2名を派遣する。
平成26年9月10日 皇居、東宮御所及び秋篠官邸に鈴虫を献上する。(第53回)
平成27年3月31日 雪害に伴う温室の復旧。
沿革
平成27年4月1日 埼玉県教育委員会より「高校生体験活動総合推進事業」の指定を受ける。
平成27年5月20日 埼玉県教育委員会より「実践的職業教育グローバル事業」の指定を受ける。
平成27年8月31日 特別教室棟全体改修工事及び体育館天井落下防止ネット工事竣工。
平成27年9月10日 皇居、東宮御所及び秋篠宮邸に鈴虫を献上する。(第54回)
平成28年4月1日 埼玉県教育委員会より「自分発見!高校生感動体験プログラム事業校」の指定を受ける。
平成28年5月18日 埼玉県教育委員会より「実践的職業教育グローバル事業」推進校の指定を受ける。
平成28年5月23日 埼玉県教育委員会より「県立学校みどり再生プロジェクト」推進校の指定を受ける。
平成28年9月14日 皇居、東宮御所及び秋篠宮邸に鈴虫を献上する。(第55回)
平成29年3月31日 食品科学科実習棟に味噌製造機器設置。
平成29年4月1日 埼玉県教育委員会より「目指せプロフェッショナル事業」の指定を受ける。
  埼玉県教育委員会より「県立学校みどり再生プロジェクト」推進校の指定を受ける。
  埼玉県教育委員会より「自分発見!高校生感動体験プログラム事業校」の指定を受ける。
平成29年7月26日 海外研修ファームステイでニュージーランドに生徒19名、引率教員2名を派遣する。
平成29年9月13日 皇居、東宮御所及び秋篠宮邸に鈴虫を献上する。(第56回)
平成30年3月31日 校長 竹本 正弘退職。
平成30年4月1日 埼玉県立川越総合高等学校長韮塚光信本校校長に補せられる。
  埼玉県教育委員会より「平成30年度次世代を担う産業人材イノベーション事業」推進校の指定を受ける。
  埼玉県教育委員会より「自分発見!高校生感動体験プログラム事業校」の指定を受ける。
平成30年5月23日 第20回国際バラとガーデニングショウにて、本校プロジェクトチームは、フロントガーデニング部門に於いて「最優秀賞」受賞
平成30年9月12日 皇居、東宮御所及び秋篠宮邸に鈴虫を献上する。(第57回)
平成31年2月17日 (社)日本造園建築業協会主催第45回全国造園デザインコンクールにて、本校生物生産技術科3年女子生徒は、街区公園部門最高賞「特別賞・国土交通大臣賞」受賞
平成31年3月8日

武道館竣工・柿落式開催

平成31年3月20日 埼玉県知事より「S-GAP実践農場」及び「S-GAP実践農場2020」の評価を受ける。