熊農グランドデザイン
| 命を育み 知を磨く学舎
― 農業各分野の担い手・技術者の育成と、地域を担う人材の育成 ―
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| 国家及び社会における有為な形成者として必要な資質と基本的態度を養う | |||||||||||||||||||||||
| (1)健全な判断と望ましい行動ができる人間教育 (2) 豊かな一般教養と専門的な知識・技術をもった産業人の育成 | |||||||||||||||||||||||
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生徒の意見や要望 1 行事・部活動を積極的に |
⇒ | 各科の目標 ■生物生産技術科■ 園芸作物等の栽培や緑を中心とした 環境づくりに必要な能力と態度を育てる。 ■生物生産工学科■ 動物・植物の生産やバイオテクノロジーに 必要な能力と態度を育てる。 ■食 品 科 学 科■ 食品の製造・保存・分析及び流通に 必要な能力と態度を育てる。 ■生 活 技 術 科■ 生活を豊かに合理的に営むための技術及び 福祉に必要な能力と態度を育てる。 |
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保護者・地域及び 1 基本的な生活習慣の確立 |
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| 「重点目標」 (1)基本的生活習慣の育成 (2)学力向上を目指した学習指導 | |||||||||||||||||||||||
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★コース制を充実するため教育内容等を検討する(教務・教育課程委員会) ★学力向上に資するため、授業の工夫・改善、図書館を活用する(教務・図書・各教科) ★授業時間の確保に向け、行事の精選、運営の見直しを行う(教務) |
◆服装・頭髪指導、遅刻指導や無断外出、盗難等の防止に努める。(生徒指導・学年) ◆教育相談の充実と、健康に関する知識・理解と心身の管理の習慣の確立(健康教育) ◆公共物を大切に扱う習慣を養い、公徳心の涵養に努める。(管理) |
●ガイダンス・LHR・三者面談・就業体験を活用して進路未定者の減少に取り組む。(進路指導・学年) ●企業訪問により、就職先の間口を広げ、進学希望者には受験科目の基礎を身につけさせる。(学年・進路指導) ●『進路のしおり』の充実とともに職業安定所との連携を深め、希望の実現に努める。(進路指導) |
■学校全体、各学年の情報をHPを活用して地域・保護者に伝達する。(分掌・学年) ■保護者の授業参観・学習体験を充実させる。(渉外・教務) ■職員がより多くPTA活動に参加する体制を整備する。(渉外) |
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8月12日(水)
熱中症警戒アラート
は発表されていません。
令和8年度
第1回 体験入学
実施要項は、
以下を押下してサイトを
確認してください
各講座の申込は、
8月3日(月)8:30から
8月17日(月)17:00までです。
各講座受入人数に達し次第、
締め切らせていただきます。
よろしくお願いいたします。
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令和8年度 体験入学サイトへ |
熊谷農業高等学校
学校紹介動画
埼玉県教育環境整備基金
(生産物販売所を活かした地域交流プラン)
へのご協力をお願いします。
熊谷農業高等学校は、
・生徒が自ら生産・製造したものを販売し、地域住民との交流を図る。
・販売した時に、生産・製造過程を説明できるように交流を深める。
・生徒が生産物・食品類を、販売・説明することで、地域住民の食文化に対する関心度を高める。
これらの活動を推進していくために、販売実習を兼ねた販売所の設置を、実現させたいと考えております。
趣旨にご賛同いただき、ご支援、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
詳しくは、こちらをご覧ください。
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