第1回体験入学
体験講座①(1時間目)「②野菜を収穫してみよう(生物生産技術科)」「③果樹を収穫してみよう(生物生産技術科)」「④動物を知ろう(生物生産工学科)」「⑤夏のフラワーアレンジメントを作ろう(生物生産工学科)」「⑥植物バイオテクノロジーを体験しよう(生物生産工学科)」「⑧おしゃれ蒸しパンをつくってみよう(食品科学科)」「⑨エピをつくってみよう(食品科学科)」
体験講座②(2時間目)「②野菜を収穫してみよう(生物生産技術科)」「③果樹を収穫してみよう(生物生産技術科)」「④動物を知ろう(生物生産工学科)」「⑤夏のフラワーアレンジメントを作ろう(生物生産工学科)」「⑥植物バイオテクノロジーを体験しよう(生物生産工学科)」「⑧おしゃれ蒸しパンをつくってみよう(食品科学科)」「⑨エピをつくってみよう(食品科学科)」は、定員に達しましたので、締め切らせていただきます。
多数の申し込み、ありがとうございました。
令和8年度 体験入学 実施要項
※日程・内容等が変更になることもあります。予めご理解いただきますようお願いいたします。
1.期 日 第1回 令和8年8月21日(金)
第2回 令和8年9月26日(土)
2.時 程 受 付 8:40~ 9:00(体育館前)
*公共交通機関での来校に御協力ください
移 動 9:00~ 9:15
体験講座①(1時間目) 9:20~10:10
※体験講座①の時間帯に、保護者対象学校説明会(希望者)を行います。
移動・休憩 10:10~10:30
体験講座②(2時間目) 10:30~11:20
アンケート記入 11:20~
※各講座で解散、希望により自由見学
3.参加申込 ホームページで申し込みをお願いいたします。
*各講座は、定員になりましたら締め切らせていただきます。
*第1回体験入学の登録フォームは、8月3日(月)8:30に掲載します。
*対象は中学3年生(第2回は中学2,3年生)、付き添いの保護者は1名
までとさせていただきます。
*2つの講座を体験できます。体験講座①(1時間目)と体験講座②(2時間目)は、
違う講座を選んでください。
「①プランターを組み立てて花を飾ろう」は、2時間連続の講座です。
体験講座②(2時間目)に他の講座を選べません。
組合せは自由です。体験講座①(1時間目)のみも可能です。
(体験講座②(2時間目)は希望しない)
お手数ですが、確認して申し込みをお願いします。
*体験講座①(1時間目)の時間帯に、保護者対象学校説明会を行います。
御希望の方は、御参加ください。内容は第1,2回学校説明会と同様のものとなります。
*各講座の内容を掲載しました。下記のお知らせをご覧ください。
4.申込期間 第1回 8月 3日(月)8:30 ~ 8月17日(月)17:00
第2回 9月 7日(月)8:30 ~ 9月18日(金)17:00
5.持 ち 物 講座の持ち物、筆記用具、上履き、下足用のビニール袋、水分補給用の飲み物、タオル
6.そ の 他 自家用車での来校をご遠慮いただきますようお願いいたします。
通学経路の確認を兼ねて公共交通機関をご利用ください。ご協力をお願いいたします。
令和8年度 第1回体験入学 登録フォーム (生物生産技術科①プランター)
令和8年度 第1回体験入学 登録フォーム (生物生産技術科②野菜) 1時間目 9:20~10:10
制限数に達したため受付けを終了しました。
令和8年度 第1回体験入学 登録フォーム (生物生産技術科②野菜) 2時間目 10:30~11:20
制限数に達したため受付けを終了しました。
令和8年度 第1回体験入学 登録フォーム (生物生産技術科③果樹) 1時間目 9:20~10:10
制限数に達したため受付けを終了しました。
令和8年度 第1回体験入学 登録フォーム (生物生産技術科③果樹) 2時間目 10:30~11:20
制限数に達したため受付けを終了しました。
体験入学について
本校は農業高校です。
普通高校と同様に教室での授業が重要であることはいうまでもありませんが、
教室では体験できない、自然や生命といった
人間にとって最も大切なものを、いろいろな実験実習を通して
実体験として感じてもらえることが最大の特徴です。
体験入学を通して、その一部でも感じていただき
進路決定の参考にしていただけたら幸いです。
令和8年度は、
8月21日(金)と9月28日(土)に開催いたします。
8月12日(水)
熱中症警戒アラート
は発表されていません。
令和8年度
第1回 体験入学
実施要項は、
以下を押下してサイトを
確認してください
各講座の申込は、
8月3日(月)8:30から
8月17日(月)17:00までです。
各講座受入人数に達し次第、
締め切らせていただきます。
よろしくお願いいたします。
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令和8年度 体験入学サイトへ |
熊谷農業高等学校
学校紹介動画
埼玉県教育環境整備基金
(生産物販売所を活かした地域交流プラン)
へのご協力をお願いします。
熊谷農業高等学校は、
・生徒が自ら生産・製造したものを販売し、地域住民との交流を図る。
・販売した時に、生産・製造過程を説明できるように交流を深める。
・生徒が生産物・食品類を、販売・説明することで、地域住民の食文化に対する関心度を高める。
これらの活動を推進していくために、販売実習を兼ねた販売所の設置を、実現させたいと考えております。
趣旨にご賛同いただき、ご支援、ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
詳しくは、こちらをご覧ください。
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